出会い系の掲示板で出会ったセフレが今では恋人になった

佐賀県に住んでいる40歳の自営業者です。
長い間一人ぼっちで淋しく過ごしていましたが、ハッピーメールという出会い系サイトで女性と付き合うことができました。
なぜハッピーメールを使ったかというと、偶然ネットで見つけた

girls-search.com

というウェブサイトで掲示板を利用中の女を検索してたんですが、すごいタイプの女性がハッピーメールにいたんです。
ハッピーメールは長い期間の運営実績があるだけに簡単に女性と出会う事ができて最高でしたよ。

出会えた女性というのは20代前半の女子大生で、留年を繰り返して大学に通うテンションが無いという話からスタートしたので、ひとまず励ます事にしました。
女性というのは共感してもらうことをとても喜んでくれるので、相手の女性が抱えている弱みを引き出して聞き仲間になってあげるというのは常套手段。
こっちから話題を提供しなくてよいから楽なもんです。
この辺は出会い系サイトで失敗と成功を繰り返してきた経験ですね。

話を聴き続けてあげると女性の方から

「会って実際に話を聞いてもらいたい」

と言い出してくることも経験から知っていたので、それを待ちました。
文字でやり取りをする事数十回、予想通り向こうから会いたいとのお誘いが。

この辺りはポップな色使いと可愛いキャラクターで普通に可愛い女性を集めているハッピーメールさんの手腕ですね、ありがたいです。
佐賀と言っても福岡との県境に住んでいて、福岡の方が遊べる場所も多いので博多で待ち合わせをすることに。

現れた女性は柏木由紀似の普通の女子大生で、ちょっと行動力に欠ける感じ。
自力でグイグイ引っ張れば即日ホテルに連れていけると思えてやる気も出ました。
洋服もボディラインの出にくいふわっとした生地でしたが、明らかに胸の部分が膨らんでいたのでよっしゃー!って感じですね。
優しく強引に引っ張ればどこでもついて来そうな感じだったのですが、女性の方から「ラーメンを食べたいから中洲に連れて行ってほしい」という注文が来たので受け入れることにしました。

雰囲気にも出ていたのですが、どうも育ちの良いお嬢さんのようで中洲のようなフランクな場所は未経験とのこと。
悩みを聞いてくれてトラブルが起きても守ってくれる男性に、ちょっと危ない場所に連れて行ってもらいたかったわけですね。

冒険してみたかったと。
これはなんとかセフレにして長期的にお付き合いしたいなと思ったのですが、ありがたい事に冒険の中にはラブホテルも含まれていたようでラーメン後あっさりと目的を遂げる事ができました。

エッチが終わったあとも、両手を前に合わせて「ありがとうございました」なんて言ってもらって、セフレ目的で出会ったこっちが申し訳なくなるほど純情なお嬢さんでした。
結局その後、セフレではなく恋人として付き合うことになったのですが、周りの友人に比べてパートナーが若くスタイルも良いので鼻が高いです。
昔より進化した出会い系、最高でした。